たまねぎ 2個目

2nd onion

 
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Category: 女騎士  

うぐぉ……

人間とは追い詰められれば追い詰められる程、強くなるという話を聞いた事ありませんか?
崖っぷちに立って逃げ場がなくなった人間ほど恐ろしい物はない、と。
背水の陣、窮鼠猫を噛む。様々な表現の仕方があります。
そして今、俺も追い詰められている。

この眠さはヤバイ。

諦めて涅槃に旅立とうとも考えましたよ。
その時、俺は思い出した。

まだ今日のBlogを更新していない。デデーン。

なんてこった。さのばびっち。
そして更に世界は俺を追い詰める。
ピピー。ピピー。

洗濯機の止まった音がした。

こんな時に、こんな時に更に洗濯物を干すという作業までさせるというのか?
神よ。俺が何をした?

そんな訳で、こんな時にやさしく洗濯物を干してくれる女騎士さんをただいま急募しています!
必要な資格は何もありません!
おもむろにピンポン鳴らして家の中の様子を見て、涅槃に旅立とうとしてる俺を見つけ、
「どうしたの!? ましゎくん!」とか言いながら駆け寄るスキルさえあれば大丈夫です!
今回はキャンペーン中により、漏れなく洗剤を1ケースプレゼント中!

ていうか、むしろ戦い以外は苦手で、家事とかもあんま出来ないぐらいな方が丁度良い。
不器用そうに食器とか洗って、たまに落として皿を割るぐらいが丁度良い。
慌てて割れた皿を片付けようとして、「痛っ!」とか言って、ちょっと指を切ってしまうぐらいが丁度良い。
そして申し訳なさそうに「……ごめんね」とか言ってくれれば国士無双。

おお、ちょっと目が覚めてきたぞ。
やはり人間追い詰められると凄い力を出せるというのは本当だったのか。

しかし、そんな和やかな空気が流れる我が家に、作りすぎた肉じゃがを持ってきてくれたシスターが……。
──そして伝説へ。
Category: 女騎士  

2ねん3くみ、ましゎ。ぼくの、しょうらいのゆめは、いちまんえんさつの、かおになることですっ!

だからって君達は5000円札の事を甘く見ていないか?
日の目も見ずに死んでいった2000円札の事を思い出せ。
まあ俺は2000円札ってまだ一回も実物見た事ないんですけどね。


いやね、なんと言いますか、今日の分はもう書いてあるから『一日一更新』はもう達成してるのですが、
どうもバトンだけってのがすっきりしないし、実を言うとはちゃめちゃ暇なので何か書こうと思います。
ていうか、はちゃめちゃって言うとやっぱドラゴンボール思い出しますよね?
はちゃめちゃ全開パゥワァ~。

なんか違う気がするな。



俺ね、思ったんですよ。
さっきちょっと今日まで書いてた分を読み返しててね。
なんつーか、その、いくらなんでも脱線しすぎなのではないか、と。
ていうか、なんか俺の嗜好とか性癖を書いてるだけな気もしなくはないが、それは違うぞワトソンくん。
十人十色って言葉があるじゃないですか。
俺はその内の一色の分を代弁しているだけなのですよ。
そう。想いを吐き出したいが恥ずかしくて言えない。
そんな「なんで今このタイミングなの?」って時期に思春期を迎えてしまったような40前のおっさんとかの気持ちを代弁してるのです。

なんか俺、今良い事言った感出てる?
止せよ。照れるぜ。



今度こそ、今度こそは、今日あった事を日記にしてやるぜ。
ワタクシ、ましゎはですね。今日はお仕事を休んで病院に行った訳ですな。
俗に言う、理由を付けて休んだった、ってヤツです。
あぁ、いや、マジで腰痛いんですよ最近。
んで、どんだけ電波飛ばしても女僧侶もシスターも見つからなかったので、仕方なくと。

いやぁ、行った行った。
レントゲンばしゃばしゃ取られて、その後腰伸ばしたり電気流したりウォーターベット乗ったりと。
つーか正直電気流すって少しエロいよね?
あの電気流すヤツを付ける場所によっては、

おいおい、また脱線する気かよ。
全く油断ならんな。

んで、コルセットも貰いました。
試しに少し付けてみてたが、なんかイマイチ効いてるのかわからん。
でもきっとすごいんだろう。
なんか隣のりんぼリックがそんな事言ってたので今はまだ信じてみよう。
ああ、隣っていっても隣にいる訳でも隣の部屋にいる訳でもないです。
つーか俺の隣は女騎士が住んでるって言っただろ!
じゃあ、まありんぼリック夫婦はその反対の部屋にいると仮定してみよう。
彼は言いました。

「俺も昔は女騎士派だったんだがな……」

何故か遠い目でそう言いました。
今は何派なのか聞こうかとも思いましたが、いかんせん完全におっさんです本当にありがとうございましたみたいなヤツらが、周りの視線も省みずにそんな会話してるのは世間から冷たい仕打ちを受ける恐れもあったので避けましたが、その会話中に思い出したんですよ。
俺は大事な事を忘れていた。

そう。女賢者です。

全く迂闊だったとしか言いようがありません。
企業ならば恐らく土下座会見間違いなしです。
あ、ちなみに俺は遊び人から転職した賢者じゃなくて、僧侶から転職した賢者派でもあります。
恐らく女僧侶はレベル20までの間、攻撃に貢献出来ない自分に人知れず悩んでいたはず。
バギを覚えた時、今度こそ!と思うも、魔法使いのメラミの前に肩を落とす事となっていました。
そして意を決して遂に賢者に転職する女僧侶。
しかし今度は成長の遅さという壁に再びぶつかる。

おいおい、やべーぞコレ。
脳髄に電気が走るとは、まさにこの事と言えましょう。
だって考えてみ? こんな設定付けられたら守るしかないだろう?
あぶない水着とか装備させて喜んでる場合じゃないんだよ!

と、まあそういう一日でした。
いつもよりは当社比1.5倍は日記っぽくなったはず。
後、スーパーカップって言われてカップラーメンとアイス、どちらを想像するかで男か女か判別出来そうな気がしてきました。
Category: 弁当の蓋  

カッパだって本当はキュウリじゃなくて焼肉とか食べたいんだよ。この時の俺にはまだわかっていなかったんだ。それがあの子の言った最後の言葉になるなんて・・・。

俺にも焼肉を振舞って欲しい、そう常々思っているましゎです。こんばんは。
そう、『こんばんは』なんですよ。
要するに仕事から帰ってきた後、ベットの上で意識を失った俺は、
ふと気付くと23時を過ぎていて驚きを禁じえない状況なのです。

「こ、ここは・・・? 俺は・・・俺は一体どれぐらい眠っていたんだ・・・っ!?」

とか言おうと思ったが、不思議な事に言う相手が誰もいませんでしたね。



普通に考えて日記とか呼ばれるモノは、その日にあった事や思った事をガガガっと書くモノだと思うのですが、
まだ書き始めて日記らしい事を一度も書いてないような錯覚に襲われたので、少し真面目にやろうと思います。

今日は朝から若干遅刻気味に会社に出掛け、食パンをくわえながら「遅刻、遅刻~」とか言って走っていると運命の出会いが起きるはずだったのにタイムテーブルがずれたのか登校中の女子小学生から虫を見るような目で見られ新たな力(属性)に目覚めそうになるも、まだそこまで俺の業は深まってなかったのかギリギリの所で踏みとどまったりしつつ、結局シスターが見つからなかった為に自分で腰にシップを張って全く腰痛がよくなっていない様子の俺に太陽は容赦のない放射線を照射し、「今日は粒子が濃いようだな・・・」とか考えたりしたらもうこれ完全に危険な人ですよね?


おいおい。朝起きて急いでバス乗り場に移動する事を書くだけなのに、全然先に進まんぞ。
日記とは難しいモノよ。ハハハ。


襲いくる放射線とか何とか波に耐えつつ、辛うじてバスに乗り込んだ俺は、そこで頭の片隅に封印されていた記憶が蘇るのだった。
「まさか・・・俺は暖房を消してくるのを忘れたのか?」
激しい焦燥感に襲われたが、ここで冷静さを欠けばきっとヤツに取り込まれてしまうと考え、暖房の事を考えないようバナナの房をこの方向から見て全部で何本ついているか考えよ、という自己暗示をかけて危機を脱する事となるのですが、その時はまだ気付いていなかったのです。これから起こる、あの悪夢のような七日間に・・・。
俺はこの事を思い出すといつも後悔するんだよ。なんであの時バナナじゃなくてキウイの事も考えてやらなかったのか、ってね。HAHA・・・。
そう笑う彼の顔は、もう子供じゃなく一人の大人の


おい、やべーよ。まだ全然今日の話進んでないのに今23時54分だよ。
後6分以内に終わらんと明日になってしまいますぞ。
いや、哲学とかそういうのはもういいから。
第一、血の七日間ってなんだよ!
あれほどカテゴリ作ってから記事を書くのは止せって言っただろ!?

まあ落ち着け、まだ4分ある。
時間は無限にして有限で、あかん。こんな事してたら終わらん。

えー、それで今日は仕事を終えて帰ってきたら寝てしまった訳ですよ。
あれ、これ最初にも書かなかったっけ。
いかん、もう時間が限界だ。

ああ、えっと、どんぱっち

Category: 女騎士  

ここは私に任せて君達は早くトイレットペーパーの芯を並べる作業に戻りなさい。

いやはや、あぶない所でした。
何となくボケーっとしてたら危うく明日になってしまう所でした。

明日になってしまう所でしたとか、なんか少し哲学的な感じがしますよね?
その言い方、まるで時間を自分の意思で動かせそうな言い方だな?とか、
PTの中で上から3番目ぐらいに強い人から言われそうです。
ちなみに3番目の人は強さを表現する為のかませになると思います。
なんか哲学ってこんなんじゃなかったような気がするけど、
よく考えたら元からあんまわからんし気にしない方がストレスとか何とかから体が守られて、
結果127歳の誕生日に自らの体を機械に変えサイボーグとして異星人との激しい戦いを潜り抜けるも、
遂に月を落とすという黒幕の最後の力を振り絞った悪あがきを前に、
その身を散らしつつも地球を守るような人になりたいとかは別に思ってません。


それよりも最近腰痛が酷くてですね。
シップ張ったりなんやらしたりしても全然よくなってる気がしません。
ほんと頼むから誰かベホマとかしてくれませんか?
あぁ、出来れば女僧侶でお願いしますね。

ていうか、もう逆に女僧侶なら優しくシップ張ってくれるだけでも治るような気がしてきた。
もしかしたら家から車で10分ぐらいの所に建ってる教会にいけばいるかもという僅かな望みも出てきたな。
だがどうやって近づくべきか?それが問題である。
やはり出会いとは劇的である程、相手の心に刻まれるという何処かで聞いたような方法も取り入れた結果、
教会の天井を突き破って落ちてくるのがベストと思われるがどうだろうか?
そして駆け寄ってくるシスターに、
「くっ・・・ヤツは何処にいった? ヤツが来るぞ・・・クソ、俺から離れ・・・ろ・・・・・・」
とか言いながら気を失おうと思います。
多分、その傷の治療の時に、ついでに腰痛も治してくれると思います。

キタなコレ。
完璧な計画だ。

これで俺の腰痛も完治したも同然だ。
Category: 女騎士  

日付は同じですが、昨日の分は作ってる途中に日を跨いだから同じな訳でして、実質これが二日目であるという事を訴え続けて行きたい。

思ったんだけど、昨日書いた分って全く日記にはなってないという衝撃的事実に気付いてしまいました。
この事態を重く見た政府はネタを作るために試行錯誤を重ね、遂に人類は月に足を踏み入れる事となる。
そういや何か火星に移住するって話なかったっけ?
いや、なんかの漫画の話だったか夢の話だったか。
でも最初に火星でコンビニ作ったヤツは絶対勝てると思うんですよ。
多分、人気の商品は地球の空気缶詰とかそういうヤツ。
てか、それなら地球にいれば?って話ですね。


なんだっけ?そう、日記でしたね。
今日は世間一般的にいう国民の休日と呼ばれる日曜日ですので、当然俺も休みな訳です。
まあだからといって絶賛ソロプレイ続行中の俺には大してする事もない訳でして、
買い物にでも行ってみたんですね。
やっぱ買い物と言えばドラッグストアですよ奥さん。
あの何とも言えないワクワク感は皆も一度は味わっているはず。
なんせ薬と食料という相反する二つの商品が同時に存在してる謎時空です。
謎時空とか言うとなんかギャバン思い出した。
魔空空間だっけ?なんかそんなみたいなヤツ。
具体的にあれが何処なのかは謎なんですが。

いや、待てよ。
まさかあれが火星か?
そういや岩でゴツゴツした風景しかなかった気がする。
さすがは宇宙刑事だぜ。
予算の都合で戦闘は全て謎時空って事にしてたのかと子供心に思っていたが、
大人になり違う角度から物事が見えるようになった俺には真実が見えてしまったという事か。


まあ少々脱線した感は否めませんが、日記です。
そんなこんなで買い物を終え、今日の晩御飯は肉じゃがだー、わーい。等と。
しかしどうも肉じゃがを晩飯にって言うと否定的な意見が多い気がします。
どう考えても煮物の一種だと思うんですけどね。
ほら、隣の部屋に住んでる大学生の女の子が
「ちょっと作りすぎちゃって・・・」とか言いながら持ってくるのも肉じゃがだろ?

ああ、違った。俺の隣の部屋にいるのは女騎士だったな。
という事は、「今日は朝から牛狩りしてたんですけど素材が余っちゃって・・・」
うん、これだな。
しかし、ここで返すベストな返事はなんだろうか?
先に繋げるとすれば「もし良かったら今度一緒に狩りに行きませんか?」なのでしょうか。
そしてその狩場で遂にオークが登場する訳だな。なるほど。
ここで更にNTR属性が追加です。

やべーなこれ。
女騎士、人妻、NTRと考えられる最強の力を全て結集してみた感が出てきた。
三つの力を今ここに・・・ッ!!とか言いながらラスボスも倒せそうな気もしてる。
でも多分ラスボス倒した後、主人公は死ぬか消えるかしてエンディングっぽい流れになるんだろうな。
んで、10年ぐらいしてから急に連載再開とかしだして死んだはずの主人公復活させてグダグダした挙句、
続編なんてなかったんや、とか叩かれるんだろ?
もう俺には全てお見通しだぜ。


あ、ちなみに俺は女騎士とかで若干グッとくる事が出来る属性持ちです。
Category: 女騎士  

ちょっと考えてみよう

Blogです。
いや、マジで。

昔は普通に何気なく書いてたんですが、今思うと難しいと思うんですよ。
Blogを書く事がね。
だって基本日常とかのどうでもいい話とかをダバーっと書いていくのが普通だと思うんですが、
要するにこれは俺が日常系の人間である事を指すというのか?
なんか最近のアニメやら何やらって日常系とかいうのが流行ってるのかもう終わったのか知らんのですが、
ある意味時代が俺についてきた的なクソッもう書く事思いつかんくなってきたぞ。


いや、まあ落ち着け。
ここで投げ出して終わるのがいつものパターンである。
ここで二転三転してこそ人生というものよ。


今までって大体ネトゲとかやってて、それをネタにして書く事が多かったような気がします。
でも悲しいかな。今は特にこれと言ってやってないのでアル。
なんか語尾をカタカナにしただけで中国人っぽくなった。
でも実際これ本物の中国人が、

「今日はからあげ揚げるアル」

みたいな語尾つけてるやつおらんと思うんですよ。
つーかコレどう見ても日本語だよね?
中国人に失礼とか一瞬思ったが、多分向こうはこっちが常に語尾に「ござる」とかつけてると思ってるんだろう。
くそ、馬鹿にしやがって。
ござるなんてハットリくんぐらいしか使わねぇんだよ!
どうでもいいけどケムマキって煙に撒くって所から来てるんでしょうか?


ああ、そうそう。ネトゲね。
まあでもある意味、人生がネトゲみたいなもんではなかろうか?
そう思えばネタは出来るのかもしれん。
でも残念な事にファンタジーMMOの定番といえばオークとかそういうのでアル。
中国はもういいってか?
なんか思ったけどオークって若干卑猥というか、なんか薄い本的なイメージがあるのはもう俺がゆがんでるんでしょうか。
なんかほら、オークとか女騎士とか出てきてね。
「貴様ッ、何をする気だ!?」
とかそんな事言い出すみたいな感じのヤツ。

ちょっと待て。
人生はネトゲって事は、もしかしたら俺の住んでるアパートの隣の部屋には女騎士が住んでる可能性があるという事ではないか?
もしかしたら毎朝フル装備で狩りに出かけているのかもしれん。

女騎士「母さんね、今日はスーパーで鶏肉を採ってくるからね!」
子供「わーい!」
旦那「今日はからあげ揚げるアル」

恐ろしい事に人妻属性も加わってしまったようだ。
もはやアレ系な人にはダブル役満と言っても過言ではなかろう。


まあ要するに全てが繋がった訳だ。
でもまだオークが出ていないな。

俺か?

よし、任せろ。
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プロフィール

ましゎ

Author:ましゎ
47個目のたまねぎを投げる際は皮をむいてから行う事。



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