たまねぎ 2個目

2nd onion

 
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Category: 女騎士  

ちなみに雪が1m積もっていたとしても、家の中での俺のファッションは変わりません。

ほんと寒くなってきたんですよ。
でね、いい加減これは暖房器具の力を借りないといけないと思い、灯油が買いに行ったのです。
ちなみに我が家のエアコンは、狂ったように冷たい風だけビュービュー吐き出す全くもって気の利かないヤツなので、冬はかたつむり🐌よりも役に立ちません。

たまには気を利かせて暖かい風だして、
「私が寒かっただけだから! べ、別にあんたの為じゃないんだからね!」
とかやってほしいですよね?


まあツンデレエアコンの事は後日考えるとして、とりあえず一心不乱にファンヒーターに灯油を注ぎ込み、電源をONにした訳ですよ。
ぺかーっとデジタルで現在の室温が表示された訳ですが、

 室内温度 8度

おいおい、室温が8度って駄目だろ。
まだ雪も降ってないんだぜ。
これお前な、室温が8度って言ったらな、大体8度なんだぞ?

おかしいと思ってたんですよ。
ワタクシ、大概家ではTシャツとパンツ一枚なんですが、やけに寒いな、と感じたしね。
部屋に置いてある小さい冷蔵庫(冷凍機能なし)に入れてあるコーラが、無断で凍ってたりしてたしね。
全く誰に断って凍ってんだって話ですよね。


どうやら今年の冬は本気らしいです。
また冬将軍ですよ。
ほんと、いい加減将軍は辞すれよ。
毎年冬将軍はやってくるのに、なんで女騎士は来ないんですかね。


わかった。
もう贅沢は言いません。
この際もう騎士じゃなくていいよ。
思い切って騎士の部分は取ってみるわ。

よし、いいぞ。
Tシャツとパンツ一枚でいつでも準備OKだ。
さぁ、来い。



いえ、将軍様は御呼びになっておりません。
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ほんともうマジで朝起きたら、いきなり実は遠い親戚だが親類を亡くして行くあても無く途方に暮れた女騎士が隣で寝てて「うぉおおおぃ!」みたいな事になって、キャッキャウフフな展開になりませんかね?

どうも最近寝ると止まらなくなる時があって困ります。
今日なんて起きたらすでに18時ですよコレ。

もう相当人生における時間の無駄遣いをしておる。
だってさ、寝てる状態なんて死んでるのと大差ないじゃないですか。
ただし女騎士が横で添い寝してくれるなら話は別だがな!
その適度に引き締まった筋肉で俺を

まあ待て。まだ時間が早い。


考えてみれば、寝てる時間を節約すれば長く時間を楽しめる事になる。
かのナポレオンも言ってたじゃないですか。
我輩の辞書には睡眠3時間、みたいな事。

いや、ナポレオンだっけそれ?
まあ迷った時はそのまま進行するに限ります。

しかし、3時間とかで仕事いっても、完全に終日生きる屍です。
まあ大体生きる屍やらせてもらってる俺が言うのも何ですがね。

つーか、実は絶対ナポレオンも10時間ぐらい寝てたんだって。
「我輩の辞書に睡眠3時間とかありえなくね?(笑) そんな事してたら我輩死ぬっつーの!」
とか言ってたに決まってる。
んで、アレですよ。
夜は権力振りかざして夜な夜な女騎士やら何やらを添い寝どころか、あんな事やこんな事しまくりですよ。
そりゃ睡眠時間も減るっつーの。
しまいには「我輩の辞書なんて何処にもねーよ!(笑)」とか言いながら宴会しだすわ。
くっそ。ナポレオンめ。
あんま訳わからん事ばっかやってると、Blogのタイトルに徒然とか付けるぞ!


 徒然なるたまねぎ 徒然なる2個目
 Turezure onion


ちょっと前まで『とぜん』って読んでたのは内緒にしておいてくださいね。
テーマ : 妄想日記    ジャンル :
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そういえばソロプレイになる前は、ちゃんと言っていた気がします。

どうもメシの前に『いただきます』って言う人が減ってきているらしいです。
まあしかし言われてみれば、最近俺もメシ食う前に『いただきます』って言ってないような気がします。
いや、人と一緒に飯食う時とか、そういう時には言うんですけどね。

例えば女騎士が狩ってきて作ってくれた料理とかをご馳走されそうなら、全力を持って間違いなく言うでしょう。
勢いあまって女騎士に向かっても言ってしまいそうです。
そして、

「え……? あ……ち、違うよ!」

みたいに、最初は意味がわからなそうだけど、途中で察して恥ずかしそうにしている顔をされてみたいです。
でも、完全に病気なのでココに病院を建てようと思います。
しかし病院となると、俺の持つもう一つの属性、『看護士(婦)』が目を覚ます恐れがあるな。
今はまだその時ではない。心を鎮めよ。


まあともかく、子供に『いただきます』を言わせない親も増えてるとか。
なんでも学校に「給食費を払っているんだから、子供に『いただきます』を言わせないでほしい」とかクレームをつけた親もいるとか。
ていうか、どうも『いただきます』とは、死んでくれた食べ物の命を自分の命にさせて『いただきます』という意味らしい。
若干ホラーな流れになってきやがったぜ。

という事はだよ?
もし仮に女吸血鬼(美)が存在したとしたら、俺はいただきますと言われる側の立場になってしまう可能性がある訳だ。
いや、でも殺されるとは限らんな。
もしかしたら血を吸われて一生女吸血鬼(美女)に仕える下僕とされるかもしれん。
そうなると事情が変わってくるぞ。
そんな事になったら、もしかしたらギルドから依頼を受けて女吸血鬼(美少女)を討伐しにきた女騎士と俺が戦わねばならん事になる可能性すら生まれ始めている。

なんてこった。
一体その時、俺はどうすればいいんだ。
くそ、まさか俺が闇落ちするハメになるとは。
更に言えば、もしかしたら女騎士が途中で俺に気付いてしまうのかもしれんのだぞ。

「え……? ま、待って! 貴方、もしかして……!!?」

そう言って振り上げた刃を止める女騎士。
だが、女吸血鬼(心は大人。見た目は美少女)に操られてるましゎにはどうする事も出来なかった……。

次回 『堕ちた剣(ツルギ)』

それでは私は、貴方を救いたかった……。

てれってー。


まあね、ほら。
世の中バレンタインですよ。
世間では男女が獣のように無限増殖に励んでいるバレンタインデーの夜に、
一人PCの前でこんな事考えて書いてる俺もなかなか希少ではないですか?
もう☆3ぐらいのレアだとは思うんですよね。
でもインフレが進んで、☆3なんてガチャから出た瞬間、合成の餌か売却されてしまう程度になるのです。
俺はそんなレアになりたいと夢を見つつ、今日は筆を置こうと思います。
筆とか元から持ってませんけどね。

でも、皆も『いただきます』は出来るだけ言う方が良いと思いますよ。
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雪が降って仕事が休みになるも、結局雪かきが仕事並に辛かったので俺は崖の上から夕日を見つめてたら下からスタッフロールが出てきた。

雪。銀世界ですよ。
朝起きたら俺の車が白い塊に変わってましたね。
あまりに白すぎて俺の心まで洗われそうでした。

だが、そううまくいくと思うなよ。
この俺の邪な心はアタックネオEXを用いたとしても、そう簡単には白く染まらんぞ。
パンダなのに白く染まらんとはこれいかに。
むしろパンダの黒い方に注目している方なので、狡猾な奴の生き様をこれからも見習っていこうと思う所存であります。


いやね、まあそんなこんなで雪かきしたんですよ。
マジで腰砕けるかと思うぐらいにね。
まだシスターが見つかっていない以上、そうそう腰を砕く訳にはいかんので、細心の注意を払いながら雪を掻きました。
大体、積雪60cmって所ですかね。
久々にガッツリ降ってくれたおかげで仕事も自宅待機という名の休みとなったのですよ。
そして明日も休みという、油断していたら何かいきなり連休とかきましたね。
んむ。めでたい!

めでたいと言えば、まあ常日頃から女騎士とかを愛でたいと思っている俺ですが、
雪かきしてたら隣の住人もやってきたんですよ。雪かきにね。
遂に俺の隣の部屋から女騎士が出てきたかとドキドキして見てみると、普通のおっさんが出てきました。

おかしい。

ああ、そうか。
彼が女騎士の旦那って訳だな。
例のからあげ揚げるのが好きな中国人か。

そんな軽い現実逃避もありつつ雪掻きを続けていたんですが、更なる住人が登場しました。
女性の二人組なんですが、何やら喋っているが聞き取れぬ。
明らかに日本語ではない何かで喋っているのですが、一応挨拶してみたら、カタコトで「コンニチハー」とか言ってくれました。
なんかすげー背の高い白人っぽい女性です。
俺も179ぐらい身長はあるんですが、俺と同じぐらいはあるんじゃないか?

だが慌てる事はない。
一時期は外人の嫁と国際結婚していたこの俺だ。
それに出来るだけ同じアパートの住人と会った時は挨拶する事を心がけている事にも定評のある俺。
とりあえず軽快に話しかけてみよう。

「雪すごいですねぇ」
「ウン。ソーダネー。コンナニ積モッタノ初メテ見タヨー」

「ハハ……」

会話が終了しました。
よく考えたら俺は若干コミュ障気味だという事を忘れていたぜ。
なんかもう二人組の白人って時点で、正直何喋っていいのかわからんかったよ?
今にして思えば、「おお、ぼんじゅーる」とか言えば良かったんですかね?
いやいや、実際そういうの目の前だと言えないものです。


と、まあ珍しく起きたエンカウントイベントも見事に何事もなく終わり、俺の雪掻きも終了しました。
そして俺の腰も若干終了しそうです。
これはもう決死の覚悟で、さっきの白人の方に「シップ張ってくれませんか?」って言いに行くしかないのだろうか?
なんとなく「イイヨー」とか言ってくれる可能性もあるかもしれん。
そして「うあ、冷てぇ」とか言いながら和やかな雰囲気になったりする訳ねぇだろチクショー!
むしろ3秒で通報されてどっか連れて行かれそうだよ!!
そんでもって警官から「なんであんな事したんだ?」とか言われて、「いや、もしかしたら女騎士じゃないかな、と思って……」みたいな事言ったら哀れみに満ちた目で見られた後に、今夜のまる見えは“いきなり同じアパートに住む女性に取った奇怪な行動とは”みたいに紹介された末、最後はインタビューで「もうあんな事はコリゴリだよ」とか言わされて、ナレーションで『その後、あえなくお縄となった』とか定番の締め台詞言われてお茶の間の笑いを誘うんだろ? クソッ!


てか、あの番組コリゴリする人多すぎじゃない?
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そろそろもう一度考えてみよう。

Blogです。
いや、マジで。

こう書くのも2回目となりますが、やっぱり難しい物です。
Blogを書くという事がね。
そもそも日記とかそんなもんってのは、日常にある程度イベントが発生する人が書くべきであって、
俺みたいにイベントが脳内でしか発生しない人向けではないと思うんですよ。
ちなみに外を歩いていてもエンカウント率は0%です。
もはやオートトヘロスと言えよう。
おかげで全くレベルが上がらない所か、経験値すら増えません。
俺のスライムは何処へ行ったのですか?

ていうか、スライムってドラクエのおかげで愛らしいキャラなイメージが根強いと思いますが、
どう考えてもアレってエロ向けキャラだと思いません?
なんかドロドロしてるんよ?
後、俺の脳内設定では、何故か服だけをピンポイントで溶かす能力とか持ってます。

いや、ダメだ。
鎧も溶かしてくれないと俺に対するメリットがかなり落ちてしまうぞ。
鎧が溶けそうになってきて、「くっ、やめろ……!」とかならないと俺のモチベーションも上がりません。

全くスライムも案外使えん奴だな。
やはり俺の期待に答えてくれるのはオークだけか。
なんでもファンタジー的なメジャー設定でも、オークは人間やエルフとか多種族とも繁殖出来るらしいですよ。
ていうか、コレもう最初に考えた人がそもそもそういうつもりだったろ?
そうでもない限り、繁殖できる設定とかいらんじゃないか。

最初にこの設定を考えた人とは美味い酒が飲めそうだぜ。
朝まで熱く語れそうだな。

女騎士の話とか。



後、すごいどうでもいいけど、Blog書こうと思って管理画面に移動したら、
左上の広告スペースみたいな所に、『ぼっちって寂しいですよね?』とか書かれたバナーが出てきた。

完全に余計なお世話である。
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プロフィール

ましゎ

Author:ましゎ
47個目のたまねぎを投げる際は皮をむいてから行う事。



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